街も、人も、美しい未来へ。
進化を続ける“枚方市の中心”。

都心へダイレクトに繋がり、周りには多彩な施設が揃う
京阪本線「枚方市」駅へ徒歩7分。
駅周辺では、より快適な未来を見据えて再整備が進んでいます。
「エスリード枚方セントラルスクエア」は、
その賑わいとは程よく距離を置いているため、
日々利便性を享受しながら、
穏やかな空気や自然の潤いも感じることができます。

HIRAKATASHI STATION

充実した都市機能が、日常を快適に演出。

  • ※JR「大阪」駅へは「京橋」駅にて大阪環状線に乗り換え※[ ]内は通勤時の所要時間
  • 京阪「枚方市」駅
  • 駅前から京阪バスを利用して、各地へ軽快アクセス。

  • 空港リムジンバスや高速バスで、遠方へもスムーズ。

STATION DESIGN

“感じ良い暮らし”を提案する無印良品が、
美しくデザインした洗練の駅空間。

京阪本線「枚方市」駅は2018年にリニューアルされました。「枚方市」駅が目指す「駅から始めるまちづくり」という想いと、無印良品の「感じ良い暮らし」という考えが調和。人々のつながりを生み出す“場”として、美しく生まれ変わっています。

  • 京阪「枚方市」駅
  • ひらかた もより市

HIRAKATA REDEVELOPMENT

進化を続ける駅前が、暮らしを華やかに。

駅周辺を進化させる「枚方市駅周辺再整備ビジョン」。

2013年に「枚方市駅周辺再整備ビジョン」を策定した枚方市。駅前広場を中心に商業・業務機能が集積した既存の「広域駅前拠点」をより一層強化させながら、新たに3つの拠点を形成。街全体にゆとりをもたせて、回遊性を向上させることで、さらに快適で賑わいに満ちた魅力的な場となっていきます。

枚方市駅周辺再整備ビジョンに基づく将来イメージ[位置図]

PUBLIC FACILITIES

2014年に「中核市」へと移行した枚方市、
身近な公共施設が家族の暮らしをサポート。

2014年、大阪府内では5番目の「中核市」となり、福祉や教育・文化など各分野の事務を市で担う枚方市。市役所の新市庁舎の整備なども検討され、暮らしやすい社会の実現を進めています。

  • 枚方市役所/徒歩10分(約730m)
  • 枚方市市民会館/徒歩9分(約710m)

※掲載の航空写真は2019年3月に撮影したものに一部CG処理を施したもので、実際とは多少異なります。予めご了承ください。※掲載の各環境写真は2019年3月に撮影したものです。※掲載の徒歩分数は80mを1分として算出(端数切り上げ)した概算時間で、信号での待ち時間は含まれておりません(1分未満は切り上げ)。 ※( )内は、本物件からの地図上の概算距離です。
※交通所要時間は日中平常時の概算時間で、曜日・時間帯により多少異なる場合がございます。また、待ち時間・乗り換え時間は含まれておりません。電車については2019年6月現在の時刻表で測ったもので今後変更になる可能性がございます。※掲載の京阪バスの所要時間は京阪バス株式会社のホームページ調べ(2019年6月現在)によるものです。※掲載のリムジンバスの所要時間は関西空港交通株式会社のホームページ調べ(2019年6月現在)によるものです。
※1 不動産・住宅情報サイト『LIFULL HOME'S』調べ。
※2 枚方市が想定するスケジュールであり、事業実施にあたっては枚方市の財務状況や地権者の合意形成などにより、事業スケジュールを確定していくことになります。
※枚方市駅周辺再整備ビジョンに基づく将来イメージパースは、枚方市の基本的な考え方を示すもので、具体化を図っていく過程で変わることがあります。出典/枚方市ホームページ(枚方市駅周辺再整備について)より